旧市街の記憶

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この狭い通路を這い出した時から
新しい生活が始まったのだ。

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私は時々、確認のためにここに戻る。

あの時の気持ちを忘れていないかどうか。



俗なもの、醜いもの、美しいもの、時代特有のファッションや物、お品書き・・・。

感情が漂う写真から 外面のグラフィカルな側面だけ写した写真まで ごちゃまぜ(混沌・ざらつきという)。


単写真と組み写真(多数枚写真群)では、見る人の印象はどうだろうか。

組むことによって発信するモノが様々な思惑を含み撮影者の意図とは異なる見方がされないだろうか・・・。

それなら単写真にして見る人に与えるモノはスリムにひとつにした方がより的確に撮影者の意図が伝わるであろう。



同じタイトルでダラダラと続く散漫な構成意識で同じような写真を並べられた(投稿された)

写真群は「日常・現実のコピーや情報」と言い意外性がなく、何を表現したいのか見えない。
















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by hjkig | 2018-10-10 22:28 | Comments(0)